名称を Zen Coding for WordPress から WP Zen-Coding に変更しました。
ダウンロード済みの方は、お手数ですが再度ダウンロードをお願いします。
5509(+1)のnoriさんがZen CodingをWordPressで使う記事を書いていたので便乗してプラグインを公開したいと思います。(前日にプラグイン化した事を話したのに、うまく伝わってなかったのも今では良い思い出)
プラグイン自体は直ぐに出来たものの、公式プラグインディレクトリへの登録が中々完了しなかったため、少し遅れてしまいましたが、良かったら使ってみて下さい。
ある朝僕は、以下の用件を満たすカレンダープラグインを探していました。
- シンプルなHTMLを吐いてデザインの変更が容易
- コールバック関数である程度処理をイジれる
- 月移動のアニメーションが素人ウケしそう
小一時間色々なプラグインを見ましたが、中々しっくり来るモノが無く、「これは探すより作った方が早そうかなぁ」と思ったので作ってみました。
某勉強会のグループチャットにて、『JavaScriptでXMLを取得、パースして適当に表示しなさい』と言う宿題が出た時、ちょっと欲しいなぁと思ったので勉強がてら作ってみました。
一応date関数に対応する全てのフォーマット文字列が使えますが、タイムゾーン周りを正確に実装するのは実質不可能なので、eは「Asia/Tokyo」、Tは「JST」固定になっています。
その他、副産物で日付周りのメソッドも色々生えてるので、良かったら使ってみて下さい。
レンタルサーバーではmod_expiresが使えない場合が多いので、PHPとmod_rewriteで頑張って追加してみよう的な感じです。
ただ、以下で示す方法は、画像などの静的ファイルにExpiresヘッダを追加するため、ファイル数分のPHPが動くのでサーバーに大きな負荷をかけてしまいます。
上記理由により、アクセスが多いサイトでは、使用しない方が無難かも知れません。
もの凄く需要が無さそうですが書いたので公開。
アメーバにはペタと言うよく分からない機能が付いていて、ペタが付けられたらペタ返しをするのが慣わしのようですが、通常のプロセスでペタ返しを行うと3クリックもしなければなりません。
そんな特殊な文化に慣れていない身としては、この3クリックは非常に煩わしいかったので、ペタ帳(ペタの履歴)画面から直接ペタを付けられるGreasemonkeyスクリプトを書いてみました。
はてなダイアリーでおなじみのはてな記法ですが、慣れるとさくさく記事が書けて良いので、是非WordPressでも使いたいと思い、HatenaSyntax - openpearを利用して作ってみました。
手軽に導入出来るので、はてな記法が大好きなWordPressユーザーは是非使ってみて下さい。
某日Twitterにて、"img要素じゃなくて背景を入れ替えるプラグインを探している"と言う旨のタイムラインが流れていたので、実験的に書いてみたスクリプトのプラグイン版。
その時書いたスクリプトはプラグインですら無くて、凄く使いにくいモノだったので、より簡単に使えるようにプラグイン化してみました。習作。習作。
以前書いた PHPで作る『ちょっと便利で優しい404ページ』 を、sitemap.xmlを使ってもっと簡単に実装したいと思います。
サイトマップの再利用アイデアは404エラーページに似ているURLを表示させるためのテンプレット | チバのブログから。(こちらはROR形式サイトマップでの実装)
※ナイスなタイミングでGoogleから404ページ関連のサービス(カスタム 404 ページ)が提供されてますが、気にせずPHPで実装したいと思います。
この記事は以前書いた Dreamweaverを黒背景にして眼の負担を減らす方法 と言う記事の改訂版です。前回の内容を基本に、構成や一部内容を変更しています。既に背景を黒くされた方にはあまり意味が無いかも知れません。
長時間のコーディング作業に備え、Dreamweaverの背景を黒にして使う方法を紹介。白背景で眼がチカチカする人にもオススメです。
長時間のコーディング作業に備え、Dreamweaverを黒背景にして眼の負担を減らす方法を紹介します。白背景で眼がチカチカする人にもオススメ。