ものすごい勢いでロールオーバーするjQueryプラグイン「jDTRollover」
画像のロールオーバーを実装する方法は数多く存在しますが、ロールオーバーしてるのかしてないのかよく分からないモノが多いですよね。多いです。
そんな悩みはサクッと解決しちゃいたい!そんなアナタのために、ものすごい勢いでロールオーバーするjQueryプラグインを作りました。
※input要素にも使えるjQueryのロールオーバープラグインとの互換性もバッチリなので、プラグインのファイルを差し替えるだけで動作します。
画像のロールオーバーを実装する方法は数多く存在しますが、ロールオーバーしてるのかしてないのかよく分からないモノが多いですよね。多いです。
そんな悩みはサクッと解決しちゃいたい!そんなアナタのために、ものすごい勢いでロールオーバーするjQueryプラグインを作りました。
※input要素にも使えるjQueryのロールオーバープラグインとの互換性もバッチリなので、プラグインのファイルを差し替えるだけで動作します。
ページ内リンクでスクロールをスムースにするスクリプトは良くありますが、アレってもっとスムーズにスクロール出来ないのかなーとか思いますよね。僕は思います。
もっとスムーズにするのは僕には難しいので、普通のスムーススクロールがスムーズに感じられるように、スムーズにスクロールしないjQueryプラグインを作りました。
Twitterの諸機能をサイトに導入するためのJavaScriptフレームワーク「@Anywhere」がリリースされましたね。
その場でフォローしたりサイト上から直接Tweetしたり、Twitterがナチュラルに様々なサイトに組み込まれるようになるんですかね。
と言うわけで僕も軽く試してみたので、使い方のメモと雑感を書いてみます。
去年の末ごろに、はてなスターを設置してAutoPagerizeに対応してみました。
と言う報告だけで終わるのも何なので、はてなスターを設置し、AutoPagerizeに対応するまでの流れをざっくり紹介したいと思います。
※今回はAutoPagerizeと同時にAutoPatchWorkにも対応します。
jQueryの開発リポジトリに入っているファイルは、開発用のためモジュール毎に分割されています。
コードを追う時は良いですが、開発中のjQueryが使いたい!と言う時に、これらを全て読み込むのはちょっと面倒なので、ビルドして一つのファイルにしてみたいと思います。
今回は、Windowsの場合とMacの場合二つの方法を紹介します。
ある朝僕は、以下の用件を満たすカレンダープラグインを探していました。
小一時間色々なプラグインを見ましたが、中々しっくり来るモノが無く、「これは探すより作った方が早そうかなぁ」と思ったので作ってみました。
某勉強会のグループチャットにて、『JavaScriptでXMLを取得、パースして適当に表示しなさい』と言う宿題が出た時、ちょっと欲しいなぁと思ったので勉強がてら作ってみました。
一応date関数に対応する全てのフォーマット文字列が使えますが、タイムゾーン周りを正確に実装するのは実質不可能なので、eは「Asia/Tokyo」、Tは「JST」固定になっています。
その他、副産物で日付周りのメソッドも色々生えてるので、良かったら使ってみて下さい。
もの凄く需要が無さそうですが書いたので公開。
アメーバにはペタと言うよく分からない機能が付いていて、ペタが付けられたらペタ返しをするのが慣わしのようですが、通常のプロセスでペタ返しを行うと3クリックもしなければなりません。
そんな特殊な文化に慣れていない身としては、この3クリックは非常に煩わしいかったので、ペタ帳(ペタの履歴)画面から直接ペタを付けられるGreasemonkeyスクリプトを書いてみました。
某日Twitterにて、"img要素じゃなくて背景を入れ替えるプラグインを探している"と言う旨のタイムラインが流れていたので、実験的に書いてみたスクリプトのプラグイン版。
その時書いたスクリプトはプラグインですら無くて、凄く使いにくいモノだったので、より簡単に使えるようにプラグイン化してみました。習作。習作。
以前 jQueryだけで画像のロールオーバーを実装する方法 で紹介したロールオーバーを、より簡単に使えるようにプラグイン化しました。
jQueryプラグインの習作をするために作成したモノではありますが、プラグイン化したことでかなり楽に使えるようになったので、気が向いたら使ってみてください。